イジェフスク動物園(ウドムルト動物園)のアルタイの写真

Otocolobus manul manul

マヌルネコのアルタイ(Алтай)

カラガンダマルキザの息子で、イジェフスク動物園(ウドムルト動物園)で暮らしています。2016年4月7日にノヴォシビルスク動物園で生まれました。

ID: MNL000028

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私たちが出会った中でもっとも姿を見せず、謎めいたマヌルの一頭、アルタイのパラスネコをご紹介します!イジェフスク動物園(ウドムルト動物園)で暮らしています。

10歳です。2016年4月7日にノヴォシビルスク動物園で生まれました。両親はマヌルネコのカラガンダとマヌルネコのマルキザです。アルタイの移動についてもっと読む

アルタイは、ウドムルト共和国の首都にある、バルコニー付きの豪華な二階建て木造邸宅を所有しています! 彼の家には、さまざまな棚、おがくずを入れたトレイ、そして眠るための居心地のよい小さな家が備えられています。冬には、部屋は干し草で断熱され、特に寒い日には、特別な暖房ランプがぬくもりと快適さを添えます。アルタイは、額にある斑点の模様が驚くほど美しく、しかも完璧に左右対称で、まさにウドムルトのバリンです!

この毛むくじゃらのヒーローはひっそりとした生活を送り、たいへん人見知りで、一般の前に姿を見せることはごくまれです。彼を見つけられたら、それはまさに幸運! 私たちの観察によれば、彼をちらりと見るのに最適な時間は、動物園の閉園間際です。周囲の音が消えると、アルタイはゆっくりと、慎重にバルコニーへ姿を現します……でも、しーっ――これは秘密にしておきましょう!

マヌルネコのアルタイのきょうだい

双子のきょうだいは2016年4月7日ノヴォシビルスク動物園カラガンダマルキザの家族のもとに生まれました。

年上のきょうだいは2015年4月1日ノヴォシビルスク動物園カラガンダマルキザの家族のもとに生まれました。

マヌルネコのアルタイの写真・動画

アルタイの移動の記録

2017年7月アルタイノヴォシビルスク動物園からイジェフスク動物園(ウドムルト動物園)へ移動しました。

マヌルネコのアルタイのニュース

イジェフスク動物園(ウドムルト動物園)のアルタイの写真